一寸カーテンのクリップまで爆買いされてるのかと思いました

一刻ですが百円同等で売られているカーテンのクリップまで中国人ツーリストに爆買いされているのかもしれないと思ってしまいました。
なぜなら数日前見た一時確かにあるのを確認したのに、お目当てのクリップはすでに売り切れていてどこにもなかったからだ。
わたしは購入できると信じ込んでいたので当てが飛び金の100円を握り締めながら少し放心後片付けでした。
その会社では茶色のカーテン服地が売れ筋の話題製品らしく、それに合わせて茶色のクリップが買われてしまったのだろうと思いました。
その茶色ばかり売れたせいで同じタイプの彩り隔たりのシルバーがはなはだ余ってるのが目につきました。
シルバーだとどうしても茶色のカーテン服地とは彩りの均整が悪そうですがそれでも使えなくはないです。
ただありのまま取り扱うのではなくひと手数かけて茶系の油性ペイントか噴射で塗装して使えばいいだけなのですが、果して約400円プラスして新たに塗料噴射を購入し、
ひとときを見つけて塗装して使うかですが、わたしは止めておきます。
そういうことは大層塗装が好きでしかも暇な顧客がやるのではないかという気がするからだ。銀座カラー カウンセリング 時間